PR・広告を含みます
いま抱えているものに、いちばん近いものを選んでください。
全部読む必要はありません。ひとつだけで十分です。
元カレが忘れられない
終わったはずなのに、頭から離れない。連絡が来るか来ないかで、一日の気分が決まってしまう人へ。
この関係を続けていいのか、分からない
嫌いになったわけじゃない。ただ、このままでいいのかが分からない。決めるための材料を置いておきます。
相手が、おかしい気がする
「気にしすぎ」で片づけないでください。まず、当てはまる数を数えるところから。
出会いがない・婚活がつらい
疲れているのは、あなたのせいではなく、やり方と回数のせいかもしれません。
別れたあと、立ち直れない
先のことは考えなくていい時期です。今日をどう過ごすか、それだけの話をします。
恋愛のせいで、自分がしんどい
相手ではなく、自分のほうを立て直す話。遠回りに見えて、ここがいちばん効きます。
結婚してからの、しんどさ
ワンオペ、家事、産後、浮気、そして離婚。誰にも言えないまま抱えている人へ。
- 【限界】「私ばっかり」が止まらない|ワンオペ育児の虚無感について
- 出産で私だけ人生が変わった|「変わらない夫」への怒りの正体
- 【地雷】夫の「手伝うよ」がしんどい|家事は誰の仕事なのか
- 【違和感】外ではいい人なのに、家では別人の夫
- 【修羅場】夫の浮気に気づいた日から、実際にやったこと
- 離婚を切り出す前に|「性格の不一致」で別れた人がやった準備
- 誰にも言わずに離婚準備を始めた人へ|順番とチェックリスト
- 離婚したいけどお金が怖い|先に確認する5つの数字
- 「子どものために離婚しない」は、本当に子どものためか
- 離婚したあと、生活はどうなったか|先に知っておきたい現実
- 夫だけ「ちょっと出かけてくる」が言える。この不公平の正体
- 夫に女として見られなくなった…セックスレスの、本当のしんどさ
- 会話のない夫婦。仮面夫婦のまま歳をとるのが、こわい
- 「誰のおかげで飯食えてる」…モラハラ夫の言葉には型がある
義実家・夫の家族のこと
嫌味を言われるわけじゃない。それなのに消耗する。その理由の話。
夫婦とお金のこと
言い出しにくいけれど、いちばん現実的な部分です。感情より先に、数字を。
- 夫が生活費をくれない…「やりくりが下手」で片づけられる前に残すもの
- 夫の借金が発覚した日。責める前に、確認すべき3つのこと
- 専業主婦だけど離婚したい。お金がなくて動けない、を分解する
- 50代で離婚を考え始めた。「いまさら」ではない理由と、先に出すべき数字
自分の足で立つ
悩みの外側に、自分の目盛りをもう1本つくるための話。
- 月3万でいい。自分の口座に入るお金が、心の余白を決める
- 職歴のブランクが怖くて動けない。応募の手前に、もう1段ある
- 自分に1,500円使うのが怖い。その罪悪感はどこから来たのか
- 「必要とされてる」以外の自信の作り方
- 爪に色を塗る15分。それは、いちばん小さい「自分の領域」
※お金の仕組みそのものは、ママFPのお金相談所のほうが詳しいです。
いますぐ誰かに話したいとき
結婚していなくても、交際相手からの被害は相談できます。無料・匿名で使えます。
DV相談+ 0120-279-889(24時間)
DV相談ナビ #8008
警察相談専用電話 #9110
詳しい使い方はデートDVのサインと相談先にまとめています。