自己肯定感

自分の足で立つ

「必要とされてる」以外の自信の作り方

誰かの役に立っている実感を土台にすると、相手の状況が変わっただけで土台ごと消えます。目盛りをもう1本持つという話と、今日からできる3つの練習。
自分の足で立つ

爪に色を塗る15分。それは、いちばん小さい「自分の領域」

きれいになるためではありません。塗っている15分だけ頭が止まること、そして洗い物のたびに「自分が選んだ色」が目に入ること。はがせるタイプから始める理由。
自分の足で立つ

自分に1,500円使うのが怖い。その罪悪感はどこから来たのか

子どもの服はすぐ買えるのに、自分の化粧品は引き延ばす。金額の問題ではなく「自分を後回しにする」が体に入っている状態。きれいになるためではない使い方。
自分の足で立つ

職歴のブランクが怖くて動けない。応募の手前に、もう1段ある

怖いのは仕事ではなく「自分にいくらの値段がつくか」を突きつけられること。応募の手前に「知るだけ」の段を作ると、翌日から求人の見え方が変わります。